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JBA独自のノウハウが活きる!PROGRESS Method
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業務システムの導入するときは、業務用パッケージソフトをそのまま利用できるのが最も経済的な方法です。
しかし、特徴ある企業はその特徴ゆえにパッケージでは対応できない部分が多く存在するのが現実で、効率化を計るためにはどうしてもパッケージソフトのカスタマイズが必要となります。PROGRESS Methodはこのカスタマイズをいかに短期間に低価格で信頼性のあるものにするかを研究し、パソコン業務ソフト21年の経験で作り上げたJBA独自のノウハウです。


PROGRESS Methodとは業務ソフトウェアを短期間に低価格でお客様に提供するJBA独自の方法です。

従来の方法の問題点
ソフトメーカー、システムインテグレータ側が提出する仕様書が難解、あいまいなためユーザ側のイメージと完成したソフトウェアのギャップが大きい。
当初見えない技術的なリスクはユーザが負担する仕組みになっている。 ユーザは導入直後から「ユーザ責任の変更追加」を強いられ予算が大きく膨らみ、業務ソフト運用実施時期が大きくずれ込む場合が多い。
PROGRESS Methodでは
豊富な既存モジュール(ソフトウエア部品)をベースに最適な組み合わせのソフトウェアを低価格でご提案します。 ソフトウェアが完成する前から類似の既存パッケージで動作を確認してもらい完成後のソフトウェアと顧客の期待するソフトウェアのギャップを少なくします。 納入後の試用期間に発生した問題はJBAの責任でソフトウェアを改造し短期間に解決し契約金額内で処理します。

 3つのステップ

 ステップ1 お客様の要望を聞きコンサルティング・業務解析を行います。
最適のソフトウェアモジュールとカスタマイズを決定し分り易い仕様書、見積書を提出します。

 ステップ2 プログラムのカスタマイズをRADツール(JBA独自の共通関数、コンポーネントを多く利用するプログラミングツール)で短期間に実現します。

 ステップ3 ソフトウェアのインストールと操作説明、教育 リモート保守でJBAからお客様データベースに接続し問題を解決します。


 特徴
最適サイズ、サクサク動く
プログラム機能自体をカスタマイズするので最高速度を発揮するソフトウェアができます。データベース自体をお客様に合ったものにするのでデータサイズも最適なものとなります。(多くのERP統合業務パッケージはなるべくプログラム自体をカスタマイズせずパラメータ設定、機能addinで対応していますが多くの不要なデータ項目、プログラムが付属し非常に重いシステムとなります)
豊富な実績、豊富な業務知識
パソコンの基幹業務ソフトウェアに専念してきましたから多くの実績のあるパソコン業務モジュールを蓄積することができました。これにより既に実績のある信頼性のある多くの業務モジュールを利用することができます。
他社がまねができない独自の技術
JBA独自のデータ同期機能(JBASync)をはじめ多くの独自コンポーネントが揃っているから高性能ソフトウェアの開発が短期間にできます。
ネットワークに強い
各種のネットワークを駆使してシステム構築していますのでLAN接続はもちろんダイアルアップ接続、専用線接続、インターネット接続でPROGRESSシリーズ業務ソフトウェアは稼動します。
操作性が良い
パソコン育ちですからWindowsの操作性を最大限に活用して操作し易い画面となっています。

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